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cin母

Author:cin母
cindy家の世帯主、
シンちゃん。
12歳4ヶ月。
笑顔のとっても可愛い
ハスキーの女の子ッ!

*2011.12.21*
虹の橋を渡りました..

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シベリアンハスキー cindy と M・シュナウザーの billy 、エアデールの emily 3wan's の cindy家な日々。
http://cindys409.blog95.fc2.com/
sen
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2013.06.22(Sat) 15:14


毎日どんよりしたお天気。
シンちゃん地方は雨が降りそうで降らない日が続いています。

この頃はもう暑くなったので、
車で連れて歩くよりは家の方が安心かなと、お留守番が増えてる二人です。

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先日、ビッ君のお兄ちゃんに会いに行って来ました!
アロハ君(お兄ちゃんの名前だよ)本当にあんな辛い日々があったんだっけ?と思うほど元気で、とてもとても嬉しかった。
アロハのママも、絶望の中で一時は最悪のことしか考えられなかったあの時を思うと、こんな日が来たことが夢みたい、感謝しかない、って。

春に突然てんかんのような発作を起こしたことから始まった病気。
初めて見る発作にどれほど動揺し、その度に苦しむアロハをどんな思いで見つめて、向き合って来たか・・・
どんどん頻繁になる発作で病院に駆け込む回数は増えて、ひどい時は入院して、入院していなくても仕事で留守の毎日は出勤から帰宅まで病院に預けていました。
いつ発作が起こるかという恐怖でアロハから目が離せず何も手につかない状態。
薬で発作を抑える処置を繰り返し、一向に良くならないどころか明らかに回数も増えて状態も悪くなって衰弱して行くのを、もう見ていられない!きちんとした検査を受けて納得できる治療を受けさせたいと決心して青森の北里大学の病院に行ったのは5月の連休明けでした。

この時のアロハの状態はかなり深刻で、いつ最悪の事になってもおかしくない程だったので十和田までの距離を移動させるのはものすごく勇気のいることでした。
それでも絶望の中で怯えているよりは、アロハの中で何が起こっているのかをちゃんと知って、出来る事はやってあげたい、アロハを守るんだ!という強い気持ちで向かった大学病院です。

あまりにも状態が良くなくてMRIの検査などは後日体力が回復してからということでそのまま入院になったアロハ。
血液検査での数値が驚くほど悪く・・・しかも片方の目が見えていないこともわかりました。
そしてMRIの検査の結果は脳に腫瘍がありました。

僅かだとしても良くなれる可能性があるのなら、と放射線治療を受けさせる決断をしたアロハの父さん母さんの、この時の気持ちはただただアロハを失いたくないって思いだけ・・・。

そして頑張ったんだよね。
アロハが頑張ってるんだから!って、父さん母さんもすっごくすっごーーーく。
家族3人みんなで同じ気持ちで。

6回もの放射線治療を終えての検査結果はなんと、腫瘍が小さくなっているとのことでした!
それによって発作を起こさなくなり圧迫されていた目の神経も良くなって視力が戻りました。
薬漬けでボーっとしてグッタリすることもなくて、内臓の数値も良くなりました。
嬉しい嬉しい退院の日は本当に喜びでいっぱいですよね。

私が会ったのは退院から一週間目の日。
アロハ自身からもいっぱいの喜びのエネルギーが溢れてた。

ボクはしあわせなんだよ!
ボクは嬉しくて楽しいよ!!って。

3ヶ月間シャンプーやトリミングどころではなかった身体は、モコモコに毛が伸びて全身毛玉。
点滴の為に前脚の半分くらいだけ剃られて、まるで可愛いヒツジさんのようになっていたので、アロハママと一緒に全身バリカンで丸刈りに~!
そう、ビッ君も以前やったけど・・・あんな感じです( ̄m ̄)
でもね、アロハ兄ちゃんはビッ君よりも男前なんですごくサマになってました。
デジカメ持っていくの忘れちゃってアロハの画像がないのが残念!
次回撮らせてね、アロハ♪

もうね、毛に染み付いた3ヶ月間のコト全部、丸刈りと一緒にサッパリしようって。
ここからまた心機一転だよー!!ってね。

身軽になったアロハも気持ち良さそうで嬉しそうで、
テンション上げて張り切りアロハ君になってました♪

本当に本当に嬉しくて胸がいっぱいになります。

今も小さな腫瘍は残っているしお薬も飲んでいるし、検査も定期的に受けることになるそうですが、そうしながらこんなしあわせな毎日がずーっと続くなら喜んで頑張れるよね。

また会いに行くぞーーー(*`▽´*)ノ・。.・*

 
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2013.06.12(Wed) 23:11


きょうは、
とっても嬉しいことと
とっても悲しいことが一緒にあったんだ。

嬉しいことは、
ビッ君の同胎のお兄ちゃんが退院して来たこと!
春に体調を崩してから壮絶と言っていいほど大変な日々で・・・
かなり危険な状況で5月の連休明けから今日までずっと北里大学病院に入院して辛い検査や治療を頑張って受けて来ました。

シンちゃんが入院した時、あの半月の長さは、本当に長くて長くて・・・
心配とか会いたい気持ちとか、シンちゃんの不安と恐怖と苦しみとか、いろんな思いが凝縮されたココロを抑えながら過ごしていた切なさは忘れられない。あの時の気持ちを思い出すと今でも胸が張り裂けそうです。
そんななのに、その子はシンちゃんの倍以上も長い入院・・・
飼い主さんとその子と、家族3人みんなですごくすごくすごーーーーーく頑張った。
本当に過酷な時を祈るような気持ちでひたすら頑張って頑張って乗り越えて来て・・・

そして一通りの治療を終えて嬉しい検査結果が出たのです。
ビッ君のお兄ちゃん、本当によく頑張ったね、えらかったね。

だってお兄ちゃんには心から愛して大切におもってくれる大大大好きな父さん母さんがいるんだもんね。
どんなに仕事がハードでも徹夜続きで看病して、きっと体力も精神的にもかなり参っていても入院してからはお休みは必ず盛岡から十和田の病院まで会いに行ってた。
少しでも一緒にいたくてそばにいたくて、いつでも会いたくて、本気で十和田に引っ越したいくらいだと言ってた。
どうして、この子はなんにも悪い事していないのに、どうしてこんなにおりこうさんで素直で純真な犬が辛い思いをしなきゃならないのか、どうしてどうしてどうして・・・
きっといっぱい泣いて苦しんだ。
お兄ちゃんの存在がなくなるなんてどうしても考えられない、受け容れることが出来ないって、だから本当に頑張ったよね。

だから、きょうは嬉しい日。

お昼頃メールが届いて「盛岡に向かってる」って。
「今日はひさしぶりに家族3人でゴロゴロします」って。

もう、病院で面会のあと「また来るからね」って笑顔でバイバイして、駐車場の車に乗るなりウワ~ンって泣いたりしなくていいんだ。
きょうは嬉しい日。

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毎日見てるこんな寝顔も、宝物みたいに思う。

犬はみんなみんなホント愛しい。
なのにどうして、どうしてどうして・・・

きょう悲しかったことは、
知り合いの、シュナちゃんが突然旅立ったこと。
血縁関係はないけど、同じM.シュナで年齢も1ヶ月しか違わない9歳。
しかも偶然、最初に同じような症状で体調を崩した時期も一緒でした。

ビッ君のお兄ちゃんはかなり重篤な状況が続き、
こっちのAちゃんは一過性のものかという診断で、それきり治ったようだったのに、一ヶ月後くらいにちょっと元気がないことが一週間ほど続いた後また普通に元気になって・・・そしてまた今回なんだか元気がないということで・・・今回は病院も変えて診てもらっていました。
昨日の夕方も「病院で今順番待ち」なんてメールがあって全然普通の感じで・・・
夜はゴハンをしっかり食べたって・・・いつも通りにお母さんの腕枕でオヤスミナサイをしたって・・・
それなのに夜中に旅立っちゃうって・・・

どうして?どうして?どうしてどうして・・・信じられないよ。

きょうは悲しい日。


たくさんの「どうして」がいっぱいある。

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あした、お空に旅立つAちゃん。
どうしてもお顔を見たくてギューってしたくて、会いに行くよ。

サキやシンちゃん達と同じ所なので、
きっとcindy家御一行様が虹の橋までお迎えに出ていることでしょう。




 
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2013.02.02(Sat) 23:55


寒~いシンちゃん地方も、昨日今日は、まるで春のように暖かくて
積もっていた雪が融け道路がグショグショでお散歩は最短コースだけど、
気持ちいいお昼寝日和でした。

エミリーは元気にしています。
明日でお薬が終わるので、月曜日あたりにまた病院に行って来ます。


ところで・・・
cin母、ものすごく久しぶりに買ったものがあります!

【犬の本】です。

昔は犬の本なら雑誌から単行本、単犬種の限定本とかまで、読みたい本がいっぱいありました。
サキを迎えた頃で、その頃は犬ブーム(嫌な言い方ですが、確かにそうでした)の初期でした。

だから、全ての情報が物珍しかったし、感動と興奮で本当にワクワクさせてくれました。
“愛犬チャンプ”とか“愛犬の友”、懐かしいです。
“愛犬の友”なんて広告のページがほとんどなのですが、その広告さえもう目をキラキラさせて隅々まで読んでいました。
何よりも好きだったのが、色々な犬舎のプロモーション犬の広告でした。

この犬がいいなーと思う子達を見つけては自分のお気に入りにして、犬舎をチェックし、
ミニチュアシュナウザーなら【ジャズランド】
エアデールなら【サレドン】
コーギーなら【アムスバーグ】
というように、自分の好みのラインが確立されて行くのも面白かったのです。

その中でいつも心臓を掴まれるような気持ちになるほど何故か心ひかれたのがシベリアンハスキーの【イニスフリーズ】犬舎の犬たちでした。
ブラニガンとシェラ シナーには特別のトキメキを感じていました。

ハスキーは飼っていないし、飼う気もなかった当時の私ですが、あの愛犬の友で見たイニスフリーズのハスキーたちの素晴らしさが心に焼き付いて離れなかったのは確かです。
だからずーーーっと、私の飼う犬ではないと言いつつも
ハスキーは月の女神のように美しくてすごく心を惹かれるという思いがありました。

シンちゃんにCindyと名づけた意味もここにあります。
月の女神は、Cynthia (シンシア)。
シンディはその愛称なのです。

そんなことまでふと最近になって思い出して、
「あの本をまた読みたい!!!」と思ったのが、コレなのです。

シンちゃんと出会う前に、心惹かれて読んだ本を
シンちゃんと過ごした日々を経て、また引き寄せられるようにどうしても読みたくなった本。

過去に持っていたのに紛失してしまい、絶版の本なので諦めていたのですがAmazonで見つけました。

サブタイトルが【シベリアンハスキー名犬物語】です。

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イニスフリーの歴史、ハスキーの基礎をつくってくれた名犬たちのエピソードを綴った本です。
スレッドドッグでしかなかったシベリアンハスキーを世界中が認める魅力的なショーCHにするまでどれだけの思い、愛情を注いで来たか、細やかな思いまでしっかり伝わって来ます。

血統にこだわるのは批判の対象になりがちですが・・
スタンダードとか血統というものを大切に考え守って来た人たちのことを、血統の持つ意味を、知っていてもいいのではないかと思うのです。
それを理解する人は、絶対に血統を自慢したり特別意識を持ったりしないと、私は思うからです。

著書の大木トオルさんは、まえがきにこう書いています。
「この本を書くに当たって考えさせられたことは、私にとっての名犬たちとは優れたチャンピオンの賞歴だけではなく、その一頭のハスキーが我々人間と共存していった時の、その子の癖、考え方、仕草、愛情の表現など、ハスキーとして生まれて生き抜いた生涯を名犬物語として伝えたいのです。皆さんの愛犬の祖先にここに登場した子供達がいるとすれば、きっと受け継がれた何かを見つけてくださるに違いありません。それが本当の意味での受け継がれたブリードの原点と血統のルーツではないでしょうか」
そしてあとがきには、こう書いています。
「誰もの心に残る名犬とは、みなさんのそばにいる愛犬こそが、かけがえのない名犬に違いありません」

現にこの著者は、捨て犬達の救助やセラピードッグの育成などの活動もずっと続けています。
尊敬します。


もう一冊、去年出版されたものも買いました。

【名犬チロリ】

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表紙の写真のこの子に、ひと目で胸がキューンでした。
何かわからないけど魅力に溢れていて惹きつけられたのですが、読んでますます参りました!

親子で捨てられていたのを著者に助けられ、日本初の立派なセラピードッグになったお話です。
すごく泣けます。
でもそれは、かわいそうでとか言うのとは違う、もっと深く力強い感動からです。
それと、こちらの本でもやっぱり著者の思いがとても細やかに伝わって来るからです。

チロリ という名前も、とても可愛い
どの写真もどれほどの美犬だってかなわない、愛しいと思わせる何かを持っていて、この子に会ったら思わず笑いかけたくなるようないい顔とキラキラの目をしています。




ある時期から、出版される犬の本が増えて、だけど内容はどれも同じようなことばかりになり、欲しい本読みたい本が少なくなったように思います。

イニスフリーズの本を読んで、思ったのですが
あの頃(1990年代)と今の時代が、本当にもう何もかもが別物になってる。
今がいいのか良くないのか、わからないけど、あの頃ほど輝くものはなくなってしまったと思う。

ただ時代が変わっただけのことなのかな。

好きなラインの犬舎なんて何も思い浮かばない今、
あのワクワクで眺めた“愛犬の友”がとても懐かしいです。
もう二度とあんな気持ちは味わえないんだろうなぁと思います。


 
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2012.11.18(Sun) 23:15
私だけじゃないもんね、
誰もが味わうことなんだよね、
もう何度か味わってるんだし、

だからいつまでもこんなじゃなぁと思って、

思い出すと、考えると、もうだめだから、
気持ちをそらしたり我慢したりして
ずーっとすごい努力が必要なことだったけど、

初雪の日は、きっと
どうにもだめで泣くだろうと思っていました。

去年の、初めて雪が降った夜。
いつもなら大喜びの大好きな雪なのに
シンちゃんは入院してて
初めて行った知らない土地の知らない病院で
何が起きているのかもわからなくて、
具合も悪くて・・・
かぁさんも迎えに来なくて・・・
ひとりぼっちで、
ただただ不安と恐怖と心細さの中にいることを思うと
胸が潰れそうに苦しかったよ。

それは1年経った今も、
すっかり同じに、苦しいです。
時間が経っても苦しくて悲しいな・・・

ただ違うのは
シンちゃんを失うことに怯えた悲しみと
シンちゃんを失ったあとの悲しみ。

あの時と同じ季節に今いて、
空の色や空気や風や日差し・・ちょっとした全てに
胸がギューっとなります。

「去年の今日はシンちゃんは確かに、いた。」
シンちゃんがいなくなってからずっといつもいつも
そう思っていた。
だから、せめて、早く一年が過ぎたらいいのに。
そしたら「去年の今日は」だなんてもう思わないよ。


そんなことを今日、
ponさんと話してたよ。

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ねっ、キーちゃん

今日、ponさんとキーちゃんが遊びに来てくれました。
初代ハスキーの“ひなちゃん”を連れて。

おかげで初雪の日を泣いて過ごさずに済みました。

ちびシンちゃんとハジメマシテのツーショット写真。

aDSCN7333_convert_20121118230612.jpg


ひなちゃんが生きている時に会いたかったな。
でも、
ひなちゃんがいたからキーちゃんとponさんに会えたんだよね。
ひなちゃんが、生きて繋いで残してくれたもの。
それはこの先までずっと繋がれていくもの。

シンちゃんも同じ。
ほかの子たちも。

生きて繋いでたくさんのことを残してまた繋いで。

すべての命も。

尊い。

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2010.01.18(Mon) 23:51
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ね~、シンちゃん、
アニマルコミュニケーターのハイジさんはすごいね。

ハイジさんには毎回泣かされる。
犬のピュアな気持ちに泣かされる。
犬だからと、いい加減な気持ちで接したり出来ないって
ドキッとさせられる。
犬は真剣に飼い主を見つめてるしお話も聞いてるんだね。
些細なことも嬉しかった思い出として大切に心に残しているんだね。
こちらが忘れてるような事もしっかり覚えていたりして・・泣かされる。


かぁさんにも、あんなにシンちゃん達の気持ちがわかったら・・・
シンちゃん達をきっと、すごーく幸せにしてあげられるんだろかね?

シンちゃんは今
どんなことを思い、どんな気持ちで、何を望んでいる?

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はぃ?
何をネボケたこと言っちゃってんの?
だよ。

ふん、ハイジさんのような能力がなくて、かぁさんは良かったよ。

だけどさ、
これがシンちゃんの命があとわずかだったり、
それかもうお星様になっちゃったりしてからだったらね

ああ。かぁさんは・・・
シンちゃんの思いに真剣に耳を傾け・・・
どんなことだって叶えてやりたかった!

ごめんねシンちゃん!!!


そう思って号泣するに決まってるんだね。

そうなることは、わかってます。わかってるんだけどもね。

だからと言って今、叶えてあげようとは思わないんだな。
そんなもんだよ、シンちゃん。

それって、かぁさんもシンちゃんも元気だからなんだと思う。
幸せだからなんだと思う。

「もう~、なに言っちゃってんの!」って笑って過ごせるって・・・
すごく幸せなことに思えるんだよ。

でしょ?

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でしょう~?

ぢゃ、そういうことだから。
このcindy家の毎日で満足しといてちょうだい。



でも、思ってるよ。ちっちゃなことでいいから、
楽しい気持ち 嬉しい気持ち あったかい気持ち 安心な気持ちを
いくらでも多く感じさせてあげたいって。
時々は、特別な気持ちもね。

いつかハイジさんに聞く時があったら、言って欲しいもん。

「シンディーちゃんは・・・
cindy家で暮らせたことはとっても幸せだったと言っているわ。
かぁさんが世界一大好きだったと言っているわよ」

・・・・( ̄m ̄) 頼むよ、シンちゃん。

 
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